マンゴーも偽装 「美ら島フーズ」偽装を認める
台湾産マンゴーを宮古島産と偽って全国に販売していたとして、沖縄県警沖縄署に不正競争防止法違反(虚偽表示)の疑いで捜査されている通信販売会社「美ら島フーズ」の玉城理社長が、任意の調べで偽装を認めていることが1日、分かった。
美ら島フーズ
美ら島フーズが、 台湾産マンゴーを宮古島産マンゴーと偽って販売していた。 産地偽装は後をたたないですね。 宮古島 マンゴー 通販.
美ら島フーズ
不正競争防止法違反の疑いで家宅捜索を受けたのは、浦添市の通信販売業者「美ら島フーズ」 ... 美ら島フーズでは一キロ約6000円で販売していたが、宮古島産のマンゴーは、市場では台湾産の約6倍の価格で取引されている。 ...「美ら島フーズ」 ...
最近、ネットでホームページを見ていたら、
こんなサイトがあった。簡単に言っちゃうと、
「せっかく世界に情報を発信しているのに、なぜそのサイトは日本語なのか?」
と言うことみたいです。
詳しいことはわからないけれど、なるほどなぁと思いました。
物を売るのに、英語でもページを作っておけば、日本に住む英語を読める外国人だったり、世界の英語を読める外国人がお客様になる可能性があるって事でしょ?
アクセスアップなんかの方法はみんなどこの企業でもやっているから、結局、資本力があるところが大々的に宣伝しちゃうので、私の友達のような個人事業の会社ではかなわないように世の中がなっている。
その点、英語表記など多言語表記なら小さい会社でもまだまだ太刀打ちできるんじゃないかと思いました。
それで、翻訳会社などのサイトを見てみたら、翻訳って1文字単位で料金が表示されているところがあるんですね・・・で、結構高い!
1文字30円前後・・・大体20円から40円!
これだと、このブイログ記事でここまでに約400文字です。
8000円から16000円が翻訳用となります。
さっき見つけたサイトは、ホームページの翻訳サービスもやっていて1文字10円!約400文字で4000円!
http://www.super-idea-sales.comせっかくホームページで商品を売ったりしているなら、広告宣伝、アクセスアップのために業者に高いお金を払うよりも、まず英訳してみたほうがいいのかもね!
日本で飽和の商品も世界では違う。
日本では価値がなくても海外では違う。
この業者は私が調べた中でも一番安いのですが、海外でテスト販売したケースも面白いです。
オークションで試したそうですが、今の5円や50円を売ってみたり・・・枡、100円均一商品など結構笑えました。
海外では穴の開いたコインは珍しく、ちょっと高く売れたそうです。
何が言いたいかというと、決して和物チックなものでなくても売れると言うことです。だったら、英訳をしてもらって、そこらへんのショップで買った商品を掲載したって売れちゃうかもね!と思いました。
確かに、インターネットは世界とつながっているのに相手にしているのは日本語が読める人だけど言うのはもったいない気がしました。
私の見つけたサイトは
http://www.super-idea-sales.comです。
台湾産マンゴー偽装、販売会社社長認める
日刊スポーツ
台湾産マンゴーを宮古島産と偽って全国に販売していたとして、沖縄県警沖縄署に不正競争防止法違反(虚偽表示)の疑いで捜査されている通信販売会社「美ら島フーズ」の玉城理社長が、任意の調べで偽装を認めていることが1日、分かった。 沖縄署は7月25日、同社を家宅 ...